エコミュージアムあしお

日光市足尾町では平成6年から「全町地域博物館化構想(=エコミュージアムあしおの創造)」に取り組んできました。現在も産業遺産と環境学習のまちとして「エコミュージアムあしお」の実現に向けて取り組んでいます。>>もっと詳しく

足尾の唄

足尾の四季

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日光市足尾町に古くから残る名曲「足尾の四季」。足尾の表情を唄と画像でお届け。女声パート:初音ミク、男声パート:初音ミク(改)。

直利音頭

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日光市足尾地区に伝わる民謡「直利音頭(なおりおんど) 」の唄と画像を、初音ミクの声で。「直利」とは鉱山用語で豊かな鉱脈の意。

以上hotatekamome氏作

足尾で宿泊 [小滝坑エリア]

足尾で宿泊
↑足尾の湯宿パンフ
↓宿泊施設リンク

産業遺産のまち - 足尾

産業遺産のまち - 足尾
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(提供:足尾町観光経済課)

環境学習のまち - 足尾

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(提供:足尾町観光経済課)
3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた皆様に謹んでお見舞い申し上げます。被災地域の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
[日本赤十字社 東日本大震災義援金受付窓口]
通洞坑エリア
トロ道
足尾スポット情報

トロ道

トロ道と木の電柱

トロ道とは昔トロッコ(軽便馬車鉄道)が行き来していた道です。銅山で使う大量の物資を運搬するため線路上の台車を馬で引く軽便馬車鉄道網を明治23(1890)~25年にかけ町内等に整備をしました。その延長は84kmにもなリました。通洞駅と足尾駅間は歩くのにも手頃な距離でおすすめです。

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日光観光協会足尾出張所
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日光観光協会 足尾出張所/観光案内センター

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日光観光協会足尾出張所の建物はわたらせ渓谷鐵道「通洞駅」正面、約60m先にあります。この建物はかつて郵便局として利用されていました。

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足尾銅山観光
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日本一の銅山観光 2010/4/23で30周年!

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足尾銅山観光は昭和55(1980)年に廃坑を利用した観光施設として生まれかわりました。通洞坑は明治18(1885)年に開坑され、有木(本山)坑、小滝坑を結ぶ足尾銅山三大主坑口の中心となるものです。足尾銅山の坑道の総延長は1,234kmで東京・博多間に匹敵する長さです。…「足尾まち歩き」マップより

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通洞駅
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わたらせ渓谷鐵道 通洞駅

わたらせ渓谷鐵道通洞駅

大正元(1912)年に開通した足尾鉄道(現わたらせ渓谷鐵道)の旅客中心の駅で駅名に鉱山用語の「通洞」をつけためずらしい駅です。…「足尾まち歩き」マップより

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古河掛水倶楽部
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古河掛水倶楽部

古河掛水倶楽部

古河掛水倶楽部は、設計者は不明ですが、英国人のジョサイヤ・コンドル氏の影響を強く受けた人の設計であるといわれており、明治32年(1899)年頃に建築された和洋折衷の建物です。

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足尾歴史館
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足尾歴史館

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平成17年4月、足尾楽迎員協会のメンバーが立ち上げました。

足尾銅山は、過去、公害などの負の世界だけが強調され、光の部分は全くと言うほど語り伝えられることがありませんでした。

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足尾駅
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わたらせ渓谷鐵道 足尾駅

わたらせ渓谷鐵道足尾駅

大正元(1912)年に桐生足尾間が開通し、足尾銅山の物流拠点として重要な駅となりました。昭和30(1955)年以降は自熔製錬法や脱硫装置の導入にともない硫酸輸送の基地になりました。

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